令和7年度こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金
カテゴリ:IT・デジタル化 実施機関:医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業 情報源:デジタル庁 jGrants 公開API(自動更新)
制度概要
| 制度名 | 令和7年度こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金 |
|---|---|
| 実施機関 | 医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業 |
| 補助上限(目安) | 14万円 |
| 補助率(目安) | 1/4 |
| 対象地域 | 要確認 |
| 対象従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 医療、福祉 |
| 受付開始 | 要確認 |
| 受付終了 | 要確認 |
| 利用目的 | 設備整備・IT導入をしたい |
この制度でできること
●重要なお知らせ(令和8年3月2日更新) 本事業の今年度新規申請受付は終了いたしました。 なお、本事業は来年度も継続し、今年度のご申請が間に合わなかった医療機関・薬局様には、来年度ご申請いただける予定です。 来年度事業の申請時期及び申請方法等の詳細は決まり次第以下ホームページにてご案内いたします。 こども DX 推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業(東京都デジタルサービス局) ■目的・概要 医療機関等がマイナンバーカードを公費負担医療及び地方単独医療費助成の受給者証として利用可能とするために実施するPMH(Public Medical Hub)接続に必要なシステム改修等に係る費用の一部を補助します。 ■根拠法令 こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱 ■応募資格 こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金交付要綱第4条のとおり ※今年度に国(基金)の交付決定を受けた医療機関・薬局のほか、令和6年度に国(基金)の交付決定を受け本補助金の申請を行っていない医療機関・薬局も、今年度の申請が可能です。ただし、令和6年度に以下の補助金の交付を受けた場合は対象外です。 難病、小児慢性特定疾病及び自立支援医療(精神通院医療)医療費助成に係るオンライン資格確認のための医療機関システム改修等事業(厚生労働省補助、都保健医療局又は福祉局から交付) ■地理条件 東京都内 ■補助額上限 ・病院:141,000円 ・診療所、薬局:18,000円 ■問合せ先 東京都マイナンバーカード利活用推進事業事務局 お問合せフォーム TEL:0120-905-122(土日祝日・年末年始を除く9時から17時まで) ■参照URL こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業 特設ホームページ https://pmh-hojokin2025.metro.tokyo.lg.jp 東京都デジタルサービス局ホームページ 〇母子保健オンラインサービス(PMH) https://www.digitalservice.metro.tokyo.lg.jp/business/2030vision/kodomodx/pmh 社会保険診療報酬支払基金 医療機関向け総合ポータルサイト 〇医療費助成のオンライン資格確認・マイナ診察券に係る助成金について (医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業) https://iryohokenjyoho.service-now.com/csm?id=kb_article_view&sysparm_article=KB0011208
よくある質問
Q. 令和7年度こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金の補助上限はいくらですか?
A. 補助上限の目安は14万円、補助率は1/4です。公募回・枠により変わるため、最新の公募要領でご確認ください。
Q. 令和7年度こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金は誰が対象ですか?
A. 対象従業員規模は「従業員数の制約なし」。対象業種は「医療、福祉」。対象の詳細は公募要領でご確認ください。
Q. 令和7年度こどもDX推進に向けた医療機関等におけるマイナンバーカード利活用推進事業補助金の締切はいつですか?
A. 受付期間・締切は公募回により異なります。実施機関の公式サイトで最新の公募情報をご確認ください。
Q. 自社が対象か手早く確認するには?
A. 補助金ステーションのAI自動診断(無料・登録不要)で、事業内容に合う制度かどうかを適合度つきで確認できます。
自社に合うか無料でチェック
この制度が自社に合うかは、AI自動診断(無料・登録不要)で確認できます。申請の進め方に迷ったら申請サポート・無料相談をご利用ください。