令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)
カテゴリ:観光・インバウンド 実施機関:酒類業振興支援事業費補助金 情報源:デジタル庁 jGrants 公開API(自動更新)
制度概要
| 制度名 | 令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期) |
|---|---|
| 実施機関 | 酒類業振興支援事業費補助金 |
| 補助上限(目安) | 1,500万円 |
| 補助率(目安) | 1/2又は2/3 |
| 対象地域 | 要確認 |
| 対象従業員規模 | 従業員数の制約なし |
| 対象業種 | 製造業 / 分類不能の産業 / 卸売業、小売業 |
| 受付開始 | 要確認 |
| 受付終了 | 要確認 |
| 利用目的 | 新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / イベント・事業運営支援がほしい / まちづくり・地域振興支援がほしい |
この制度でできること
■目的・概要 酒類事業者による、日本産酒類のブランディング、インバウンドによる海外需要の開拓などの海外展開に向けた取組及び国内外の新市場開拓などの意欲的な取組を支援することにより、日本産酒類の輸出拡大及び酒類業の経営改革・構造転換を図るとともに、酒類業の健全な発達を促進することを目的としています。 ■補助対象者 酒類事業者(製造業者、卸売業者、小売業者)又は酒類事業者を1者以上含むグループ ■補助対象事業 海外展開支援枠 (1)日本産酒類の海外販路拡大や商品等の高付加価値化に関する取組 (2)酒蔵の観光化や地域における酒蔵ツーリズムプラン策定の取組 (3)酒類事業者による酒米産地との連携を活かした新たな取組(海外展開又はインバウンド向け) ・補助率 補助対象経費の1/2 ・補助金額 1件当たり 1,000万円上限、50万円下限 ただし、複数の酒類事業者が集まって取組を推進する場合、上限額は増加し、最大1,500万円(6者以上の場合) 新市場開拓支援枠 (1)商品の差別化による新たなニーズの獲得 (2)販売手法の多様化による新たなニーズの獲得 (3)ICT技術を活用した、製造・流通の高度化・効率化 (4)酒類事業者による酒米産地との連携を活かした新たな取組 ・補助率 補助対象経費の1/2又は2/3(従業員数が20人以下(卸・小売業は5人以下)の小規模酒類事業者) ・補助金額 1件当たり 500万円上限、50万円下限 ※ 給与支給の増加計画を達成できない等の場合において、補助金額の一部を返還 ※詳細は公募要領をご確認ください。 ■問い合わせ 各国税局(沖縄県においては沖縄国税事務所。) ■参照URL https://www.nta.go.jp/taxes/sake/boshujoho/hojojigyo.htm
よくある質問
Q. 令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)の補助上限はいくらですか?
A. 補助上限の目安は1,500万円、補助率は1/2又は2/3です。公募回・枠により変わるため、最新の公募要領でご確認ください。
Q. 令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)は誰が対象ですか?
A. 対象従業員規模は「従業員数の制約なし」。対象業種は「製造業 / 分類不能の産業 / 卸売業、小売業」。対象の詳細は公募要領でご確認ください。
Q. 令和8年度酒類業振興支援事業費補助金(第4期)の締切はいつですか?
A. 受付期間・締切は公募回により異なります。実施機関の公式サイトで最新の公募情報をご確認ください。
Q. 自社が対象か手早く確認するには?
A. 補助金ステーションのAI自動診断(無料・登録不要)で、事業内容に合う制度かどうかを適合度つきで確認できます。
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