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令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第5回公募

カテゴリ:IT・デジタル化 実施機関:資源国・産油国支援事業補助金 情報源:デジタル庁 jGrants 公開API(自動更新)

この制度の要点:資源国補助金(エネ高) 補助上限の目安は6.6億円、補助率は定額、2/3、1/2受付期間・締切は公募回により異なります(公式サイトでご確認ください)。

制度概要

制度名令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第5回公募
実施機関資源国・産油国支援事業補助金
補助上限(目安)6.6億円
補助率(目安)定額、2/3、1/2
対象地域要確認
対象従業員規模従業員数の制約なし
対象業種建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 分類不能の産業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 学術研究、専門・技術サービス業
受付開始要確認
受付終了要確認
利用目的新たな事業を行いたい / 販路拡大・海外展開をしたい / 研究開発・実証事業を行いたい / 設備整備・IT導入をしたい / エコ・SDGs活動支援がほしい

この制度でできること

■目的・概要 この補助金は、「資源国における化石燃料産業等の基盤施設・設備の脱炭素化・低炭素化や、水素、アンモニア、バイオ燃料をはじめとする産業の脱炭素化・低炭素化に資する燃料分野にかかる我が国の有する先端技術の移転、調査・研究等を実施する事業(以下、「資源国事業環境整備事業」という。)に要する経費を補助することにより、脱炭素化・低炭素化に資する燃料の新たな市場創出を実現の上、安定的かつ低廉な供給の確保を図ることを目的とする。」ものとします。(交付要綱から引用) ■応募資格 応募資格:次の要件を満たす民間団体等とします。 ※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)日本法人と現地法人の共同申請も可能です。(なお幹事法人及び共同申請者の要件については、以下をご確認ください)その場合の補助金は、幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)に交付し、幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)から現地法人に分配することとし、当該分配に係る手数料等は補助対象外とします。 (1)単独の申請、または、幹事法人の応募資格 ①日本に拠点を有していること。 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。 ④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 ⑤経済産業省におけるEBPM※に関する取組に協力すること。 (※)EBPM(Evidence-Based Policy Making:証拠に基づく政策立案)とは、政策の企画をその場限りのエピソードに頼るのではなく、政策目的を明確化したうえで合理的根拠(エビデンス)に基づくものとすることです。限られた予算・資源のもと、各種の統計を正確に分析して効果的な政策を選択していくEBPMの推進は、2017年以降毎年、政府の経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)にも掲げられており、今後もますます重要性が増していくことが予想されます。 (2)共同申請する場合の幹事法人以外(以下、「共同申請者」)の応募資格 ①日本に拠点を有している、若しくは、現地法人の場合は、以下いずれかの要件を満たした法人であること。 (ⅰ)幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)の海外子会社(日本側出資比率10%以上) (ⅱ)幹事法人あるいは共同申請者(日本法人に限る)の海外孫会社(日本側出資比率50%超の海外子会社の出資比率50%超)。 ②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。 ③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能

申請前の注意 補助上限・補助率・対象・締切は公募回や枠によって変わります。申請の際は必ず実施機関の最新の公募要領をご確認ください。多くの制度で、交付決定前の発注・契約は補助対象外になります。

公式の詳細・申請ページ(jGrants)を見る →

よくある質問

Q. 令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第5回公募の補助上限はいくらですか?

A. 補助上限の目安は6.6億円、補助率は定額、2/3、1/2です。公募回・枠により変わるため、最新の公募要領でご確認ください。

Q. 令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第5回公募は誰が対象ですか?

A. 対象従業員規模は「従業員数の制約なし」。対象業種は「建設業 / 製造業 / 電気・ガス・熱供給・水道業 / 分類不能の産業 / 鉱業、採石業、砂利採取業 / 運輸業、郵便業 / 卸売業、小売業 / 学術研究、専門・技術サービス業」。対象の詳細は公募要領でご確認ください。

Q. 令和7年度_資源国脱炭素化・エネルギー転換技術等支援事業費補助金_第5回公募の締切はいつですか?

A. 受付期間・締切は公募回により異なります。実施機関の公式サイトで最新の公募情報をご確認ください。

Q. 自社が対象か手早く確認するには?

A. 補助金ステーションのAI自動診断(無料・登録不要)で、事業内容に合う制度かどうかを適合度つきで確認できます。

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この制度が自社に合うかは、AI自動診断(無料・登録不要)で確認できます。申請の進め方に迷ったら申請サポート無料相談をご利用ください。

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